【フレンズプロビデント】絶賛炎上中

.06 2011 オフショア 資産運用 comment(0) trackback(0)
昨日(10/5)に運用成績の報告を頂いた。案の定減ってますよ。数値は9800/12500です。単位はご想像にお任せしますね。
フレンズプロビデントの運用がマイナス50%という絶賛炎上中という逆風下でこの成績はよくやったと言いたいところだが、運用報告書も15年長期を見据えましょうと言っている時点で精神的にはきつい。
初めて間もないので不幸中の幸いだが、高い授業料になりそうです。
ついに運用会社も総悲観論となった今はボトムに近いかもしれません。
まだはもう、もうはまだ の格言にぴったりです。

出来高が減少し、あゆみねも底で安定したら、安心して成長型を選択できるでしょう。

極限状態になれば人間の本性が現れるから、次回の運用報告会が楽しみです。会場はフジテレビデモ以上にヒートアップしそうですが、ぜひ開催してほしい。そして、建設的な意見を期待しています。

最後の資○投○のため年末に香港に行きたいですね。
私は次男坊で甥っ子がいるから跡取りの心配はありませんが、BETは自分の婚期になりそうです。

【フレンズプロビデント】進退を決めるなら今のうち

.01 2011 オフショア 資産運用 comment(0) trackback(0)
2011年の秋は第2次リーマンショックなのか?

2か月も下落基調が続くと低リスクの運用でも元本割れが確実視され、保険会社に問合せが殺到しており、代理店を経由してほしいとの連絡を頂きました。上記の状況で代理店に問い合わせてもほぼ保険会社にエスカレーションするのが確実視されるので、回答時間も遅くなるが、データ蓄積による履歴管理くらいしか役にたたないと思う。
それに、我々のような一般投資家が逃げるとなると運用成績の下落も本格化しそうな希ガス。さらに、運用報告の参照は月一回しかできず、疑心暗鬼に拍車がかかる。

撤退(ロスカット)する場合は近日中に低リスク型に切り替えるか現金化したほうがいいでしょう。
円に戻すのは躊躇しますが・・・
中国のインフレが収まり、米のデフォルト懸念を払拭するための資金調達が終わるまで、少なくとも@2~3ヶ月はかかるでしょうから相場の底を確認した時点で、リスクをとれる運用タイプに切り替える戦術もありだと思う。
私は既に人柱確定ですが、自身が月払い(難平)のため低リスク型の切り替えは躊躇します。
ただ、一括投資かつ元本から1割までのマイナスの場合は、低リスク型へ切り替えていると思う。
3割以上損失していたら私はおそらく低リスクの切り替えを躊躇するでしょう。(塩漬)

各個人で情報を仕入れて総合的に判断するのは経済的自由がないとほぼムリポなので
次回の暴落時で損失を少しでも軽減させるべく。先日の改善案を代理店に打診しているが、採用される可能性は低いでしょう。
万が一、採用された場合は、次回の報告会で議決事項になると思われるので、皆様の忌憚のないご意見をお願いいたします。

【フレンズプロビデント】乱気流はまだまだ続きそう

.28 2011 オフショア 資産運用 comment(0) trackback(0)
今週は米国にて景気指標の発表が目白押しだ!その上、ギリシャ問題も解決したとは言えないので相場は乱気流が続くでしょう。リーマンショック並に下落しているので、投資のタイミングを誤らなければ、勝てると思います。でも私個人で投資をするなら嵐が通り過ぎるまでは我慢汁

また、レバレッジがないとはいえ月次運用報告書をみるなら次のような人柱になる覚悟が必要でしょう。
300人のスパルタ人の覚悟

損失を最小限にするためにも契約者の合意のもと、相場がヤバそうな場合はファンドマネージャーの判断にて低リスク運用に自動的に切り替えることができないのか?と運用会社に問い合わせたいと思う。
少なくとも、私自身が運用するよりも優秀なのだから。

【フレンズプロビデント】第2次ギリシャショックで早くも元本割

.26 2011 オフショア 資産運用 comment(2) trackback(0)
年収に期待できないため、2010年2月よりフレンズプロビデントの運用を開始した。betは$650/monthで10年契約
2か月前までは円高を吸収しても同額程度で運用してましたが、8月上旬のダウ暴落で一気にマイナス10%
今月で下手したら元本の半額になっているかと思うとぞっとしますが、まだ運用を始めて間もないため、先日の中国株に比べると損失が少ないのが不幸中の幸いか orz
運用成績のチャートを見ると暴落前の50%まで下がったのちに暴落前の75%まで戻ったりとまるでジェットコースターの相場、中国株でロスカットするなら決断の速さを痛感していますが、低リスク型へ切り替えるのに2週間程度かかるのでジェットコースターの相場の現在ではタイミングを間違えると致命傷をおいますので後の祭りですね。くやしいけど難平でいくしかないのか;;
我慢比べ(チキンレース)の時期がですね。

■ホットブレイク
同じ轍を踏まないためも情報リテラシーを高めるだけでなく結局は本能的に判断するしかないような気がする。
例えば2008年7〜8月の夏はレギュラーガソリンが180円/Lまで上がり、首都高がすいており私は違和感を感じてました。同時期の日経新聞で自動車の利用率が1/4程度減少した記事も見ました。
まさか1~2か月あとにリーマンショックが来るとは夢にも思いませんでした。
当時は投資をしていないので、レギュラーガソリンが安くなるのを見て喜んでましたが、私の場合は上記の事象で判断するしかなかったのですね。

今は逆風ですが、5年後10年後、後に続く人がこのブログをみて参考になれば幸いですね。
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